スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/-- --:-- | スポンサー広告
ペットロスって
10年前にアタシが先代犬を失った時、まだペットロスという言葉は
浸透していなかったと思う。
当時OLだったアタシは泣きはらした酷い顔で出社し、周囲の人を驚かせた。
60過ぎた上司には、ペットの死でここまで落ち込むアタシを理解する
ことは出来なかったんだろう。
(たかがペットで?)という驚きの表情があったのを見逃さないアタシ。
落ち込んでいるくせに、意外と冷静に人間をチェックしていて我ながら怖い。

今は10年前に比べ、ペットを亡くしたと会社を休む人だっているだろう。
どうかその人達に冷たい視線を向けないで欲しい。
「たかがペット」と言われる立場でも、飼い主には「愛する我が子」だから。
ペットロスから鬱病を発症なんてコトも、珍しいコトではない。
アタシの場合、自分が思っているより打たれ強い性格のようで、
いつも周囲をヒヤヒヤさせるどん底になりつつも、
精神的には至って健康で、体力が戻れば自力で底から這い上がる。
きっと、サバイバルに強いかもしれない(言い過ぎ)。

ペットとの別れが2度目ということもあるかもしれないが、
今回のペットロスは、思いのほか、早く立ち直れそうだ。
ペットロスに「慣れ」はない。
でも、以前の経験から学ぶ事は多い。
アタシが先代犬を亡くして以後8年も犬を飼えなかった最大の理由は
「後悔」があったからだ。

 やってあげれたコトがたくさんあったのに、
 やらないでお別れしてしまった。

この「後悔」があった為、先代犬には「ごめんね」という気持ちが大きく、
なかなか次のワンコをお迎えする気になれなかった。
なのでロッタをお迎えする時にあたり、この間違いは2度と犯さないように
気をつけて生活してきた。
自分が出来る範囲で、ロッタには満足いく生活をさせてきたつもりだ。
だから「やれるコトは全部やった」と思える。
ロッタの死は悲しいけれど、後悔はない。
だからこそ、今すぐにでも「犬が飼いたい」と思えるのだろう。


*****

犬がいない生活は、はっきり言ってつまらない(笑)
また丸太がウロウロする六田家を取り戻したい。
しかし、6月からはなさんは保育園へ行くことになり、
アタシはまた、以前の職場へ復帰することが決まった。
すこし生活が落ち着いたら、また愛犬探しを始めるつもりだ。
運良くロッタの生まれ変わりを見つけた時には、
また日記を綴るつもりだ。


ロッタの四十九日が終わるまで、このブログも続ける予定だ。
もう新しいロッタの姿をお見せすることはないけど、
元気な頃のロッタでお別れしたいので、
笑顔の写真を載せておしまいってことにする。

スポンサーサイト
スレッドテーマ [ ペット … かわいい♪コーギー ]
05/28 11:58 | 未分類 | CM:20 | TB:0
私、犬好きだけど、犬を飼う以前は「たかがペット・・・」って思ってた方だった。・・・と思う。
今は違うけど。
いずれシュシュが虹の橋を渡ってしまったら立ち直るのに時間がものすごくかかると思う。
子供達も手を離れてきたし、昼間一人きりなわけで、ズーンとどん底に落ち込んで這い上がれないでいるかも・・・。
でも、きっとmakiさんと同じで、そんな時「たかがペット・・・」って言った相手をしっかり覚えていて、そこから付き合い方が変わるだろう。(根に持つタイプだから 笑)


来月はお仕事始まるんだね。
忙しくなるけど、体大事にね!!
そしていずれ丸太を飼う時は是非お知らせして欲しいわ!!
いつもまきさんのことが心配でブログを覗いています。
ペットロスは本当に辛いですよね、私も2回経験しています。毎日、わけもなく涙が出てきたり…なのにまた犬を飼ってしまう…なんででしょうね(汗)うちの息子とコギのゴンタは徐々に慣れてきて息子はゴンタをみて喜んでいます。でもやっぱり目は離せないし、ゴンタに淋しい思いをさせており申し訳ない気持ちでいっぱいです。マキさんのブログをお手本にしながら頑張っていますよ!いつもロッタちゃんは本当に幸せだな、うちのゴンタもこの家にきて幸せだなって思ってくれるよう頑張らなくちゃ…って励まされます。またロッタちゃんの生まれ変わりに必ず会えるはずですから、ぜひまたはなちゃんとのふれあい写真と一緒にブログを書いてください!それから四十九日までと言わず、はなちゃんの成長ぶりをブログで続けてください。楽しみにしています。お仕事、無理しないよう頑張ってください。早くマキさんとロッタちゃんが会えますように…>
ペットロス、今はまだ考えたくはないけど、ご近所のワンちゃんがちょっと深刻な病状、それでもとても心配。

いるはずの子がいない、それは辛い。でも、それはいつかやって来る確実なこと、そのとき後悔せずにいられるようにがんばります。

ずーっとはなさんとロッタちゃんの生活が覗ける(この表現どうかと思うけど)と思っていたのにねえ。

お仕事、がんばってくださいね、はなさんも保育園でいいお友達ができるといいねえ。

はなさん・makiさん・パパさんがロッタちゃんの生まれ変わりに早く会えますように。

ロッタちゃんのblog、ずっとみれるといいなあとは思いますが…。
はなさんのblog、これからもみていいですよねえ。
私も小学校の頃飼っていた犬には後悔が残り、
あれから今に至るまで飼う勇気がなかったです。

結婚して子供が落ち着いたら犬を飼おうと思っていたのですが、
なかなか子供ができず、順番が逆になりましたが・・

makiさん言う通り、後悔がないと凄く悲しい事には変わりないけど
立ち直るのも早いのかもしれません。

makiさんにはまた是非、生まれ変わりを迎え入れて欲しいです!待ってますよ。

お仕事がんばってくださいー
ハナさんの保育園に通ってからの成長も楽しみです!
私の友人は19年飼っていた猫を献身的な看護で看取りました。心配してたけど「思ったより早く立ち直れそう。後悔なくお世話できたから。」っていってた。それ聞いたとき、私もプーに対してはやれるだけのことはやってあげよう。後悔しないようにしようと決めたね。

makiさんも後悔のないようにロッタちゃんを見送れたこと、うれしいよ。そしてまた犬を飼いたいと思うことも。

これから新しい生活が始まるね。はなさんもmakiさんも。ずっとロッタちゃんは一緒だもん。見守ってくれてるよね♪
そしていつかロッタちゃんを見つけたら、教えてね。
また楽しい育犬生活をのぞかせて(笑)
そうそう、軽井沢はプーが元気なうちに頼むよ~~(爆)

お仕事、がんばってね。はなさんも保育園でもまれてこいよ~~(笑)
こんにちわ♪
初めてコメントしてから、何度かコメントを残そうと
したんですが・・・
今のmakiさんに、言葉を選んでしまう自分がいて
、どんな励ましの言葉を伝えても
悲しみは癒える事はないと思い・・・だけど
何か話したい気持ちがあったり・・・。
すごくmakiさんの事が、心配で気になってしまいます。
ワタシは、一人で抱えてしまったから、
心が、ひび割れてしまって・・・。
makiさんが先代のワンちゃんを亡くした時のように
ワタシは・・・。ワタシは、逃げていると思います。
愛する家族、友、そんな存在の彼女の亡霊を、
いつまでも追いかけている情けないワタシは、
makiさんの奮立たせる強さを感じ、
ワタシも前を見なくては、未来を自分のチカラで見るんだと
何度も言い聞かせています。
「ペットロス」は、言葉で言えるほど、中身は深刻で
経験した人にしか本当の痛みは解らないぐらい
心が大きく傷つき、時に激しい痛みを伴います。
でも・・・克服できるのは、自分自身との弱さとの戦いでもあり、
その戦いに勝った時こそ、心から笑えるのだと
ワタシは思います。
人それぞれ受け止め方や傷つき方は違うけれど
きっと、この先には笑える日がくると信じて
生きていくしかないんだと思います。
そして何より『後悔のない』人生を送る努力をしていくだけです。

励ます言葉もなく本当にゴメンなさい。
私はずっと猫と生活してきたので、
もう何度も飼い猫を失ってきましたが

10年お世話した元ノラの猫を
最後は猫エイズ、白血病、腎臓病を
いっぺんに発症してお別れした時、

最後は10日は入院させて、
あの手この手と処置してもらったり、毎日2時間かけてお見舞いに行ったりしました。

でももう良くならないってわかったから

退院させて、食べたい物食べさせて、
好きなようにテリトリーをお散歩させて
歩けなくなったところで抱いてやって
満足そうな顔して息を引き取ったとき、
その最期を見て、私もしてやれることはすべてしてやった、と
後悔せずに見送れて、すぐ次の猫を世話しました。
(実家が県立公園の近くだったので、捨て猫が多くて。。。)

いるはずのものが、いない事実というのは
しばらくたって、いつもの習慣なんかで
ふと、あ、いないんだ。と思わせられる事が
一番現実を突き付けられて、胸に突き刺さります。

でも、10年きちんと、そして好きなように生活させ
最後もしっかり看取ることができたその子に関しては

悲しい気持ちはもちろんありましたが
まったく後悔がなかったので

早く立ち直ることができたのを覚えています。

そして、猫との生活の楽しさを知っているからこそ、
また猫と生活しよう、と思えたし、
猫がいなくなった心の隙間は、やはり猫でしか埋められないんですよね。

って、今は犬も増えてますが(苦笑)

makiさんが、先代犬の時のような後悔を持たないように
毎年検診を受けたり、たくさん遊んだり、
他にもどれだけのことをロッタちゃんにしてきたか、
ずっとブログを拝見していたので、わかっています。

なので、もちろん寂しいけれど、
後悔はない、また犬と生活したい、と思っている気持は、
私のあの時の気持ちを同じようなら
と思うと、少しほっとしました。

仕事を再開するとのことで、
また新しい生活になるようですが
落ち着いたら、また、
ロッタちゃんの生まれ変わりの子と巡り合うでしょうから

(ロッタちゃんの魂も、早く新しい体に生まれ変わって
makiさんの所に早く来たいはず!)
その時は、できればまた、ぜひ、ブログにしてくださいね。

はなちゃんの成長を拝見させていただきながら
楽しみに待っています。


追伸:トライのコーギーは、最強ですからね!
私が心配するほどでもなく、元気になろうとしている
makiさん・・よかったです。
仕事、はじめるのね・・
それもいいかも・・・お給料、入ったら、
銚子のぬれ煎でも送ってくださいな・・

はなちゃんの保育園、またUPしてください。

六田家に、ロッタった2世が登場する日を
まってますね。
で・・私たち犬仲間は永遠ね
あら、アタシってばピントずれているわ。
物事には優先順位っものがあるのに…さっきメールした。
はい順番間違えました。スンマセン(*_ _)人

ロッタは本当にmakiちゃん家の子供になれて幸せだったと思う。
『やれる事は全部やって後悔は無い』と言えるmakiちゃん。
アタシは自分を振り返って、見習わなきゃ!と。
ロッタとmakiちゃんにはいろいろな事を教えてもらいました。
ありがと~と同時に、まだまだご教示願いたいから
これからもお付き合いヨロシクね♪

あっ、あのはなさんが保育園?
うふふっ、こりゃ~楽しみだー!

▼akさん
いつも家で一緒にいるから余計に辛いよね。
ズーンと落ち込むだろうけど、ペットロスは時間が解決してくれるよ。
後悔がない場合ね(笑)
根に持つタイプ(笑)、いい性格だわ。さすが友達ね!!

仕事初めて貧乏脱出をはかるわ(笑)←無理。
また丸太お迎えしたら即連絡するよん♪
せっかくロッタが繋いでくれたコギ友だからね、
大切におつき合い願います♪
▼ごんたママさん
ご心配おかけしました、どうもありがとうございます。
ほんとにねぇ、ペットロスはどうしようもないですね。
でもやっぱり、犬がいた時間がとっても幸せだったから、
また飼ってしまうんでしょうね~
辛さ<楽しさってコトですね♪
子供が小さいと、つい犬を姉(兄)扱いしちゃいますよね。
ロッタもいっぱい我慢させたことがありますよ。
でも、それは仕方ないと思うんです。
だからはなが寝た後はロッタの時間ってしてみたり、
小さいコトだけど、そうやってバランスをとりました。
ごんた君もママが一生懸命なの、わかってますよ、絶対。
はなのブログはうちの両親が楽しみにしているので(笑)
今後も続けるつもりです。
色々お気遣いいただき、ありがとうございました♪
▼あっちゃんのママさん
いつかはお別れする日が来るってわかっていても、
ずいぶん先だと思いがちですもんね。
でも動物を飼うってことは、看取る覚悟がないとダメだから
その辺が難しいし辛いですね。
ご近所わんちゃん、無事に元気になれるといいですね。

人見知り&後追いが激しいはなさんが
保育園で楽しく過ごせる確率は低いですが、
これも試練ですので頑張ってもらいます(笑)

▼balママさん
自分が子供の時に飼った犬って、その後は殆ど両親が
面倒みてたりしますよね(我が家だけか、汗?)
自分のこと優先で、犬の散歩も親任せだったりしたから、
アタシはすっごく後悔しました(涙)
今でも先代犬のコトを考えると辛くなります。
ホント、飼うには勇気が必要ですもんね。

ロッタの生まれ変わり、探し出しますとも(笑)!!
見つけ出せなかったら、全然違うタイプの子を飼うつもりです。

▼yummyyummyさん
そうそう♪せっかく出会えた愛犬だもんね。
やれるだけのことはやるのが一番だよね。
19歳まで長生き出来たのも、きっとそんな飼い主さんに出会えたからだね♪

ロッタ、見守っててくれるだろうか(笑)?
遊ぶのに忙しくて、家族の見守りなんてやらない気がする(笑)

生まれ変わりをみっけたら、
その時は軽井沢だよ~。
プーちゃんが元気にガウッって言えるうちにします、絶対(笑)

▼サりィさん
ご心配かけてごめんなさい! 意外と元気です(笑)
やっぱり・・先代犬の時のような後悔がないので、
立ち直りも早いです、断然。
ペットロスは・・、もう自分との戦いですからね。
人それぞれ、立ち直るきっかけは違うんだろうけど、
やっぱり立ち直れず、もう2度と動物は迎えないと思う人も
いますからね。
それはそれで正しい選択だと思います。
アタシも先代犬を亡くした時は、2度と飼わないと思いました。
サりィさんも笑顔になれる日が来ますよ、絶対。
ここまで大切に思われたわんちゃんは幸せですね!
▼みぅママさん
過ごした時間の長さは違うけれど、
みぅママさんが猫ちゃんを看取った時と気持ちは一緒だと思います。
3歳という年齢が若すぎるので悲しかったけど、
でも後悔はないです、やれることはすべてやりました!
だからまた「犬(猫)との生活」を望むんでしょうね。
確かに心の隙間はペットでしか埋められませんね。
いくらはなさんの存在があっても、やっぱりロッタとは違いますから。
それでも手のかかるはなさんがいたことにより、
立ち直るのが早かったと思います、生活に追われて(笑)

またココで「パピーお迎えしたよ!」の報告ができればと
思っています。

▼ぷりりんさん
その後体調はいかがですか?
ぷりりんさんも大変なのに、私の心配までさせちゃって
ごめんなさいね。
意外と元気にやってます(笑)
いつまでもメソメソしてたって、ロッタは帰って来ないしね。
もうきっと好き勝手に遊んでるよ、呼び戻し出来ないし(笑)

またコギちゃん飼うよ、絶対。
その時はぷりくん、立派な中年ね(笑)
会えるのを楽しみにしてます。
無理しないようにね!
▼おじゃみさん
メールありがとね!
酔っぱらい同士のメール交換は誤字脱字が多いから要注意よ(笑)
ま、おじゃみさんはその点大丈夫ね、文学少女だったんだもんね(笑)

ロッタが幸せだったと言ってもらえると、本当に嬉しいよ。
飼い主って結局、「ロッタは幸せだったのだろうか?」って
永遠に問い続けるだろうけどさ、それでも誰かにそう言ってもらえると、
すごくラクになるんだよね、ありがとう。
いっくんも幸せものだよ、いっぱい楽しい時間を過ごしてね!
で、よければアタシもたまには混ぜてね(笑)

はなさん、人見知りの上、後追いが始まって最悪だよ(笑)
1日中、アタシの足にしがみついて泣いてます。
だから保育園決まってちょっと良かったよ~
こっちがストレス溜まるわ(笑)
ひとつ前のエントリー、ロッタちゃんへのお手紙を読ませて頂いて
makiさんのロッタちゃんへの気持ちが凄く伝わってきて
共感出来て、涙が止まらくて
自然、いつか迎えるキキとのお別れを思っちゃって
胸が張り裂けそうになりました。
きっと私は壊れるな・・と、妙な覚悟までしちゃったりして(汗)

でもこのmakiさんの言葉を見て
私も胸を張って「後悔はなかった」と言える様に
最期の時までしっかりとキキと向き合おうと改めて思いました。

愛情の分だけ悲しみは深いけど
後悔がなければちゃんと前へ進めるんですね。
それは旅立ったワンコ達も望んでいる事だと思うし。

ロッタちゃんはホント幸せワンコでしたよね。
砂まみれの笑顔は100万ドルでした♪
うちのキキの笑顔は85万ドルくらいかな・・
柴×コーギー?と聞かれるくらい渋くて和風な顔なので(♀ですが・・泣)
うちも100万ドル目指して頑張ります♪

makiさん(と、はなさん)の新生活が落ち着いて
ロッタちゃんの生まれ変わりと出会える日を楽しみに待っています♪

ありえない低空飛行とかありえない角度、
見事なこたつ犬ぶりとか父さんを奪ったときの冷やかな目・・
こんなに魅力的なコーグルを探すのは難関だけど、
早くロッタちゃんが生まれ変わって makiさん家にやってきます様に☆
▼キキの飼い主さんへ
人間より寿命の短いワンコだから、看取るのも飼い主の責任。
わかっていても、実際その時が来ると辛く悲しいものです。
でも、今回はっきりわかったのですが、後悔が無いと
悲しくても前に進める気がします。
ロッタとの生活があったからこそ、「またコーギーが飼いたい」と
思えます。それって、アタシにとってはすごく嬉しい事です。
以前は本当に犬を飼うのが怖かったですから・・。

キキちゃんとの毎日、大切に過ごして下さいね♪
でも色々考えてくれてる飼い主さんだから、
キキちゃんは今でも十分幸せだと思いますよ。
渋い顔のコーギー(笑)、想像して笑っちゃいました♪

私は「犬らしい犬」が好きで、そして自分自身に合ってる気がするので
次も「犬らしい犬」をお迎えしたいと思うのですが・・
こればっかりは育ってみないとわかりませんもんね。
ロッタの生まれ変わりなら「犬らしい犬」で間違いないんだけどな~(笑)
お名前

ホームページ

コメント

パスワード
   
http://lotta9745.blog54.fc2.com/tb.php/682-c6c11737
* トラックバック *
template design by takamu
Copyright © 2006 takamu All Rights Reserved
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。